鍼灸学校の『中の人』が集まって意見交換してみた結果・・・ブログで書けない内容すぎて困惑

どうも、Mr.ハリックです。

SNSで鍼灸師、鍼灸学生さんが積極的な発信が行われ、集客やイベント開催、セミナー開催など、それぞれの形をつくるきっかけとなっている。「SNSをやらないほうがリスクとなりうる時代」という鍼灸師も出てきた。治療院、鍼灸院ブランディングに、SNSは欠かせないものとなっている。そして、鍼灸の業界の中でも、「鍼灸養成校」もこのSNSに積極的を活用している。

▼こうした取り組みも今後必要かもしれない。
https://houmon-shinkyu.jp/archives/28379433.html

▼実際に結果を出す学校垢さん
https://houmon-shinkyu.jp/archives/katenhanpanai.html

幅広い年齢層の集まる「専門学校」、そして高卒組の入学の多い「鍼灸大学」があるが、どちらにおいても今後の鍼灸業界をになう「鍼灸師」を輩出する学校である。「鍼灸」「東洋医学」という古い歴史をもつ学びを、時代の流れに合わせて、提供できる人材を育成するのも、養成学校の今後の課題なのではないかと思っている。そうした中で、積極的にSNSを使う学校アカウントの『中の人』が集まって意見交換を行った。

当日のナカノヒトの内訳は

(2人は鍼灸師 / 鍼灸教員、1人は広報担当)

SNSアカウントやWEBは、現代では学校の「顔」になりうる存在だ。

ナカノヒトが感じていたことで印象的だったのが

学生さんや、学生見込みの方に対して

コミュニケーションの難しさを感じていたが

SNSを使うことで

非常にスムーズにコミュニケーションを取れるようになった

という意見。

そして、学校や、鍼灸師との連携が

しやすくなったという意見は

非常に共感できることでもあった。

他の学校アカウントさんとも

積極的に絡みたいところもあるが

学校さんによっては

なかなかコミュニケーションが

難しい学校さんもあるとか。

(Tweetの検閲を行なっているところもあるみたい。)

組織なので

難しいこともあると思うけど

なんとか、交流ができれば

コミュニケーションすることができれば

実際に生み出せるものも

大きくなるのではないかと感じる。

 

鍼灸業界全体が盛り上がってくれること

学校に入学してくださること

入学した学校で継続して学べること

そして資格を取った後に

学びを活かせること。

それが

「何より患者様のためになれば」

(某アカウントナカノヒト)

ということにつながって

業界全体が共に向上できるのではないだろうか。

 

 

「第2回どうしますー?」

「〇〇さんとか来て欲しいな・・・!」

「◉◉校ってつながってますか?」

「▲▲校が乗ってくれないかな」

ということで、第2回も開催が決定(時期未定)

鍼灸養成学校アカウントナカノヒト!!

まずはSNSで、彼らや

鍼灸師、鍼灸学生さん

そして鍼灸に興味がある方に

積極的に絡んで欲しい!!

第2回の参加を待っている!!

では!

 

 

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