一度は貰ってみたかった「祝電を貰ってみて分かった3つのこと」

どうも、Mr.ハリックです。

先日、名古屋で開催した『ディスポ鍼使い比べ総選挙』
ご参加された先生方、またご協力いただいた企業様には本当に感謝しかない。
イベントの開催に合わせメイプル名古屋さんに一通の『祝電』が届いたなかなか頂く機会がないものなので、貴重な経験になった。

 

今日は祝電を実際に貰ってみてわかった3つのことを記事にしてみたい。
 
 

その1:とにかく嬉しい。

もう、これが全てなんじゃないかって思うくらい。貰ってみた感想は『とにかく嬉しかった』しかない。嬉しくない奴は人間ではないんじゃないかって思う。貰うとめちゃくちゃ嬉しい。今回のようなイベントだと、彼がこう言った形で『参加』してくださることに大変な感動を覚える。ティッシュでは収まりきらない涙が出てしまいそうだったのを、ぐっとこらえて、そのティッシュで鼻を噛んだことは内緒である。

その2:その人がいるような気分になる。

祝電ってやっぱりその人の想いだったり気持ちだったりが文章化してあるだけあって、その方がいるような気分になってしまう。上にも書いたが、彼はイベントに『参加』してくれているのだイベントへの『参加』の仕方も、現地に行くだけではないのだと強く感じたのは事実。何か新しいことへのヒントをみたような気がする。

その3:企業や関係者へのアピール感が半端ない。

まだまだ発展途上のコミュニティーが、企業さんや周囲にどうアピールするか。運営をやったことがある人はわかるだろうが、日々そういうことを考えている。どうやって巻き込んで行くか、アピールするか、爪痕を残すためには・・・弱き者なりにあれこれ考えるのである。そして当日の援護射撃。メイプル名古屋さんもイベントで祝電が来たのは初めてというように、個人レベルでの開催イベントでは『祝電』が送られてくることはないだろう。しかし。今回その普通だったら存在すら頭にない 『祝電』が会場に届くこのインパクトはでかい。しかも今回は新潟からの祝電だ。これは、全国的に影響を及ぼせる可能性を見せる証拠となる。アピールとしてはこれ以上のものはない。

 

番外編:ネタになる。

これはブロガーの性である。もう、しょうがない。ネタが欲しくて欲しくてたまらないブロガーにとってこう言ったアクションは素直に『ごちそうさまです』案件。そして先方もネタにする。お互いがリンクを貼る。これ以上有効なネタはない!!
 

ということで、気持ちが伝わり、さらに様々な効果のある『祝電』。
今度は送ることも経験して見たい。
 

そして、またチャンスがあれば祝電を貰う機会を頂けたら嬉しい。

ぜひ意識の高いみなさんは
『祝電』を送って見みてはどうだろうか?

▼こちらのブログをご参照ください。

▼当日届いた祝電がこちら

 
 
▼開いてみると…
▼ありがとうございます!!

次のイベントでは多くの『祝電』を頂いてみたい。
なんなら『お祝いの花』的なものも(←欲張り) 

 

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