バレたらクビ?あのレイスティンガーの衝撃の現状がこちらwww

どうも、Mr.ハリックです。

例の事件のその後について、取材をしてきたので報告したい。 
 
 
▼赤坂にある鍼灸治療院『Gluck』様
 
 
結論からいえば、この『#バレたらクビ』の投稿をした、鍼灸師のRyoma先生は、クビにはならず、在籍されていた。
 
SNSに投稿し、さらに我々が騒ぎたて、確実にオーナーにバレたハズなのに、治療院に伺ったら、出迎えて下さったのは、施術着を着て、仕事モードのRyoma先生だった。
 
 
▼問題のレイスティンガーを触りながら話すRyoma先生。ばっちり施術着だ。
 
 
『今日もご予約を頂いております。』
 
 
やっぱりクビにはなってはいない様だ。不思議に思った私(Mr.ハリック)は、問題のレイスティンガーをみせて頂き、状況を確認した。その時、全てが解決した。
 
何故オーナーがRyoma先生をクビにしなかったのか。そしてRyoma先生の、どこか余裕すら感じる表情の理由が…。
 
 
▼余裕の表情のRyoma先生
 
 
因みにだが、私(Mr.ハリック)は、アバンテからホライゾン、そしてエンペラーから続くダッシュ四駆郎シリーズで、ハイパーダッシュモーターから煙が出るほどに遊んだり、友達と側溝でレースをして見えなくなった頃に水没したマシンを発見したりと、ミニ四駆を遊び尽くした第一次ミニ四駆ブームと…
 
タイヤが一回り小さくなったビクトリーマグナムに感動し、ブロッケンギガントFMシャーシなのにモーターむき出し感に度肝を抜かれ、いとこが肉抜きしたビークスパイダーを盛大に破損させた、ミニ四駆第二次ブームの両方を経験した人間である。
 
 
そう、見ればわかるのである。
 
 
では、さっそく。
 
 
▼先ずはボディーとシャーシを分ける。基本中の基本だ。
 
 
特に改造をした形跡はない。そして、この時点で破損した形跡はない。シール剥がれもなく、綺麗である。なんならノーマルモーターを使い込んだ感じも見られず、足回りのグリスも効いている。
 
 
▼『え?ミニ四駆ってパーツわかれるんですか?』
 
 
おいおい何を言ってるんだ?Ryoma先生?ボディ前部をシャーシの凹部に引っ掛けて、後部のストッパーを回して止めるのがミニ四駆の基本だろうよ!(この2箇所の破損で何人のミニ四ファイターが泣いたことか…)
 
 
▼ミニ四駆世代なら、この画像で全てを把握したと思う。
 
 
 
『お疲れ様で〜す』
 
ここでオーナー様が登場。今回の経緯とその後を直撃するも、私(Mr.ハリック)と同世代…つまりミニ四駆世代であるオーナー様は一言『それ、壊れてないすよね。』
 
 
 
・・・
 
 
レイスティンガーの後方部のパーツが外れただけであった。実は薄々気づいていた方も多かったかもしれないが、画像だけでは他にも破損している可能性が払拭出来なかった。
 
 
今回の取材でわかったことは…
 
・レイスティンガーは壊れてもいない。
・だからRyoma先生もクビにはならない。
・土下座の必要はない
・平和な鍼灸マッサージ院。
 
ということである。
 
 
Ryomaテメー‼︎ と思った貴方…
 
まあそう怒らずに。このあと、オーナー様とRyoma先生の想いを繋ぐ新たな企画が生まれたので、クレームはそれをみてからにして頂きたい。
 
▼ということで更に緊急企画‼︎
 
まさかの続編‼︎ 
 
youtubeにて公開予定‼︎ 乞うご期待‼︎

赤坂見附から徒歩1分にある鍼灸マッサージ治療院  

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https://gluck-akasaka.com
 

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