台風接近‼︎ 訪問治療の天敵「台風」あるある30選‼︎

どうも、Mr.ハリックです。
 
訪問を専門で治療を行う先生にとって、毎日気になるのが天気だ。私(Mr.ハリック)も、訪問治療を行う様になっり、以前にも増して天気予報をチェックする様になった。もちろん、雨の予報があればそれなりの準備をする。しかし、どうしようもない天気もある。その代表格が「台風」だろう。こればかりは予測できないばかりか、無理して外出すると、自分自身の生死にすら関わるから注意が必要だ。
 
台風が近づいてくると、妙な不安が襲ってくる先生も多いことだろう。
 
ということで、今回は訪問治療における台風あるある30選をお伝えしたい。
 

 

その1.天気予報をチェックする回数が増える

その2.患者様宅で台風情報を知り、急にソワソワ

その3.患者様に心配される
その4.低気圧の影響か、患者様の症状が強い時期に来る

その5.台風の時は…と恐る恐るキャセルのお願いをする
その6.無理しないでね、とのお気づかいに感謝 

その7.できれば来て欲しいと言われ苦悩 
その8.どの程度だとお休みになるの?と聞かれ困惑
その9.台風時の対応を周囲に確認してみる
その10.も、みんな当日にならないとわからない
その11.キャンセル基準が難しい
その12.中途半端なの来んなよ!と心の中で叫ぶ
その13.来ても来なくても休もう派 vs 当日の様子で決めよう派 
その14.概ね九州人 vs 関東人

その15.台風の話にワクワク感がある奴は高確率で九州人
その16.台風の時は傘をささない論を展開するのは高確率で九州人

その17.大阪は台風こない説 

その18.高齢患者様の予報が、どの天気予報より正確
その19.「伊勢湾台風のときは…」

その20.準備したときほど、台風進路がそれる

その21.台風の影響を感じない患者様宅にホッとする
その22.患者様が外の状況をご存知ない

その23.移動中にHOT LIMITを脳内再生

その24.妖精たちが夏を刺激している感じがしてくる
その25.雨に濡れて「ダイスケ的にもオールオッケー!…ではない!」と脳内ツッコミ
その26.とりあえず着替えを用意してあるのでオールオッケー(靴下は多め)
その27.患者様の前では余裕の表情
その28.台風一過で、長靴が恥ずかしい昼下がり
その29.ムレムレである

その30.疲労感がハンパない

 

どうだっただろうか?訪問をやっている先生なら、あるあると言ってしまったのではないだろうか。台風は、雨風の具合が毎回違うばかりか、通るコースでその影響は全く変わるので厄介である。

改めて伝えておくが、患者様のご要望にお応えするのが基本ではあるが、自分の身の危険を冒すのは良くない。

 

こういう判断がつきにくいときや、アクシデントが発生したときに、患者様との信頼関係ができていれば、良い対応、良い判断ができるだろう。どちらにせよ、事前によく相談しておこう。

 
 
 
▼ライブの天気は気にしておきたい
 
 
 
▼水しぶきハンパない…ケドこんな感じ

 
 
 
▼連絡なしのドタキャンはダメだぞ!