道具の持ち運び。みんなどうやってるか気になるってことは、他の先生もそうなのかな?私はこんな感じです。

どうも、Mr.ハリックです。

今日は道具のハナシ。
訪問はりきゅう治療は、治療院と違い、自分の持参した道具しか使えないので、しっかりと準備をしたいものですよね。
私(Mr.ハリック)は移動は電車なので、なるべくコンパクトにまとめる様に心がけています。
私(Mr.ハリック)の持ち運んでいる道具を公開します。
▼武士道精神が前面に出ている巾着に全てを収納している。


▼中身を全て出してみた。



▼お灸。携帯灰皿、ライターは必須である。熱さの異なる2種類の台座灸を用意。


▼はり。魔性の鍼こと、山正NEOディスポ。2番1寸と3番2寸を使う頻度が高い。タッパーに入れて持ち運び。綿花や消毒液も忘れてはいけない。パイオネックスも。


▼使用済みの鍼は、某スースーするアレの空きケース。結構使える。
▼更に小さい巾着に入っているのが、ローラー鍼、てい鍼、温灸器だ。


▼実はもう1つ袋が…
▼施術着と、手縫いだ。使用前、使用後それぞれを袋に入れている。


▼これらをまとめてin
▼この2つの袋をリュックに入れて持ち運んでいる。


移動手段や治療方法などで、変わるとは思います。
イチバン良いスタイルを見つけたいですね。

▼代表の岡野による訪問鍼灸についての説明会を実施しています。
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