同意書申請時には依頼状を添えて情報提供を!そして申請前には医院様に事前相談しておくとスムーズだぞ!

どうも、Mr.ハリックです。

ー訪問治療を受ける方の多くが、健康保険の療養費を使って治療を受けていると思いますが、そこで必須となるのが同意書。ドクターに同意書を書いて頂かない事には療養費の申請はできません。

 

▼依頼状には、患者様の状態や、治療の必要性、またどういった治療をするのかなどをドクターへ情報提供する。
▼はりきゅうとマッサージでは書式が違う。またドクターからは、どの様に記載したら良いかわからない、というお声もあるので、先方からご要望があれば記入例などもお渡ししている。


▼今回は、施術担当者が医院文章係へ依頼する段取りとなっている。委任状も同封。


▼封筒に入れて


▼訪問途中に文章係へ。



今回は、同意書の代理申請となるので委任状も付けて、医院様に依頼します。
はりきゅう治療やマッサージ治療、また同意書記入についてご理解頂き、依頼や取得時に医院様や患者様にご迷惑をおかけしない為にも
申請前に、医院様に電話連絡を入れ、申請のご相談をするようにしています。
そうすると、先方から、こうして欲しいとご指示を頂けたり、こういう情報を下さい、と依頼があったりしますので、依頼後もスムーズな連携を取ることができます。
同意書は期限が3ヶ月ですので、長期の治療となる場合は、これからも医院様やドクターとの連携が必要となります。
最初の対応や印象で、再同意書の取得にも関わってきますので、失礼のない様にしたいですね。

 

▼代表の岡野による訪問鍼灸についての説明会を実施しています。
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