バンシンの電池変えたことありますか?

どうも、Mr.ハリックです。

ー訪問現場で大活躍の電子温灸器、BANSHIN。使用頻度も高いことかと思いますが、電池が切れたら…現場では使い物になりません。しかし、このBANSHINの電池!コンビニとかでは売っていない特殊な電池で可動しています。今回は早速、電池の切れたらBANSHINの電池交換をしてみましょう。
▼絶好調のBANSHINは緑色のまばゆい光を放ち、地味になりがちな鍼灸治療を華やかに演出してくれます。



▼こちらが電池切れの状態。押しても光らない。もちろん音も出ない。

▼こちらがBANSHINに使われるCR2という電池。カメラなどに使われる様だか、なかなかのレア電池であることは間違いない。

▼なかなか良いお値段がするのだ
▼しかし変えなければBANSHINは使えない


▼使い古した電池を抜く。BANSHINの中はこんな感じだ。なかなかの空洞感がある。
▼新しいCR2を装填する。マイナスが上だ。
▼しっかりと蓋を閉めて交換終了だ。この閉める蓋にの接触でBANSHINがうまく可動しないこともあるので注意が必要。
▼生き返ってまばゆい光を取り戻したBANSHIN。現場での活躍に期待したい。


BANSHIN用の電池はストックしておくことを強くオススメします。

大型電気量販店には売ってるから、売り場と値段だけはチェックしておこう。

▼代表の岡野による訪問鍼灸についての説明会を実施しています。
27066900_1561191744001519_5908668222010702702_n

【説明会についてはこちら】
▼LINEはこちらから    
友だち追加 

▼SNSのフォローをお願いします。
 

※無断シェア大歓迎です!

※無断リツイート推奨してます!    

▼記事の更新をLINEでお知らせします。
   


▼メルマガ登録はこちら