やっぱり、はりを使った方がいいんだ!って思える二人の対談

どうも、Mr.ハリックです。

「訪問はりきゅう上達ラボ」
日々、頑張る治療家のみなさんと情報共有を通して
一緒に上達していこう!という
laboratory (研究所)」です。

今回は対談を通して
現場のリアルな声をお届けするコーナー

「意見交換会議室」

image

今回は、あおぞら鍼灸整骨院浅田先生
訪問はりきゅう上達ラボの広報担当になりつつある
OkanoHiroto先生対談です。

image

今回の内容は、はりきゅう治療について

「(最近は)自費がメインですね。」

そのなかで今まであまり使ってこなかった
はり治療を最近は積極的に取り入れている浅田先生。

二人とも、柔道整復師の資格を持っています
その二人が、鍼灸治療を積極的に取り入れているというあたりは
はり師きゅう師の先生方には興味深いところかと思います。

image

話しは、はりきゅう導入の話題に。

浅田先生
「はりきゅうは苦手、という固定概念を取っ払わないと・・・」

「鍼灸師なのにね」(一同笑)

そのあたりについて

「自分が信じてる先輩が、まだまだっていってたら
俺って全然ダメじゃん?って思わない?」

とOkano先生。
(このあたりは納得です!)

浅田先生
「ある程度の自信を持たないと患者様が不安がるだろうし」

ということで
2〜3年目に来る「天狗になる時期」に
自信を持って患者様にプレゼンする経験を
ポイントに挙げていますね。

やっぱり自信を持って提案するという事が必要なんでしょうか。
(そのあたりパート3の動画でも触れています。)

気になる対談動画はコチラで。
 

https://www.youtube.com/watch?v=M7zEWT49IKw

▼代表の岡野による訪問鍼灸についての説明会を実施しています。
27066900_1561191744001519_5908668222010702702_n
【説明会についてはこちら】
▼LINEはこちらから    
友だち追加 

▼SNSのフォローをお願いします。

 

※無断シェア大歓迎です!

※無断リツイート推奨してます!    

▼記事の更新をLINEでお知らせします。
   


▼メルマガ登録はこちら