鍼灸師の方々へ

あなたの想いとあなたの施術をフルで活かす

訪問はりきゅう治療院

独立・起業・開業支援

                                        Produced by 訪問はりきゅう上達ラボ

このような方は注目!!

 

 将来独立したい!

 自分の想いを形にしたい!

 自分の手技・施術を100%患者様に提供したい!

 自分の自由な時間で仕事がしたい!!

 自分らしく働きたい!

 自分の力で家族を養いたい!

 

でも・・・

 

 開業するには何が必要なの?

 患者様はどうやって集めるの?

 施術や対応に困ることはないの?

 保険請求はどうやってやるの?

 独立、開業するにはいくら資金があれば出来るの?

 スタッフはどうやって育成するの?

などの不安があるのでは?

このような想いを持たれていらっしゃる、国家資格者の方々を支援しております。

 

最短で1週間で開業可能。

 

こちらの鍼灸師への独立・起業・開業支援メニューを受けることで、

実務経験や環境にもよりますが、最短で1週間で開業可能となります。

しかし、開業後の運営の仕組み・ノウハウが無ければ長く運営できません。

治療技術のみではなく、運営に関する知識を学び、習得し実行するためには、

人により、開業準備期間は1ヶ月から半年はかかってきます。

 

・職業選択の一つとしての「訪問鍼灸師」
・自身の適正はどうなのか?
 ・今働いている治療院で何を習得すべきか?
 ・将来の為に、何を学んでいくべきか?

 

このような将来の自分の為に必要な知識の一つとして、開業支援を活用いただければ幸いです。

 

ご相談頂くことで、

・「訪問鍼灸とは?」をより知ることができます。

・実際の手技はどのようなもの?
・患者様はどのような人が多いの?

・日々何をするのか?

 

など具体的な仕事の内容がイメージできます。

 

いつかは開業したい!誰もがそう思っているはずです。

 

相談にタイミングはありません!今すぐ個別面談で、あなたの熱い想いを聞かせて下さい!

 

個別相談はこちら

 

 

独立開業といってもスタイルは様々です。

 

 給料をもらいながら、自身のスキルアップをしながら行う半独立というスタイル

 自分の好きな場所・働き方・勤務時間のみで勤務するという独立スタイル

 これまでの貯蓄を活用し、完全に自身での開業から運営をするという独立スタイル

 

あなたにあった独立スタイルで、自分らしく働く方法を探してみませんか?

 

全国の想いのある方へ、全力で支援します。

 

はじめまして。独立・起業・開業支援運営責任者の岡野浩人です。

 

訪問鍼灸マッサージこころ治療院 総院長 / 訪問はりきゅう上達ラボ 運営責任者

 

1984年 鹿児島県出身。学生時代はサッカーに打ち込む。

当時のトレーナーさんの活躍や、ケアに使われていた鍼に興味を持ち、上京。

花田学園 日本鍼灸理療専門学校(本科)日本柔道整復専門学校を卒業。

はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師の資格を取得。

 

鍼灸整骨院に7年間勤務し、分院長としても治療に当たり、資格を活かし、

急性疾患やスポーツ外傷の治療、リハビリテーションから、慢性疾患で悩む患者様の治療まで幅広く治療を行う。

その傍らで、サッカーやバスケットを中心にトレーナー活動を行い、地域の学生選手やアマチュア選手の指導やサポートを積極的に行う。

 

その後、高齢者の在宅治療に興味を持ち、活動のフィールドを訪問はりきゅうの場に移す。

積極的にはりきゅう治療を実施し、身体の痛みや神経痛などで長年苦しんでいる方の治療や、脳血管障害後遺症のある麻痺患者様のリハビリテーションなどを行っている。

また、パーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症など難病患者様の受け入れも積極的に行っている。

それぞれの現場やステージで、治療家が思う様な活躍できていない現状をみて

 

『経験や得意分野、目指す方向性など、適材適所で活動すれば、

活躍する先生がもっと増える!』

 

と考え、今までの経験や活動を活かし、新卒者向けの実技勉強会を毎週実施。
また、カンファレンスや勉強会の主催は30回を超え、

東京や関東近隣県・関西地区や中部地区にて

訪問はりきゅうマッサージ導入研修及びステップアップ・スキルアップ・介護研修も20回以上実施。

新卒治療家も、ベテラン治療家も、活躍する為のサポートを行う。

 

2015年には訪問はりきゅう上達ラボ オフィシャルブログを開設。
業界トップの更新頻度で、よりリアルな現場の様子を、取材、発信している。

 

妻、息子と娘の4人家族。プライベートでも様々なイベント企画を行うなど、子育てに奮闘しながらも、

公私にわたり積極的に活動中。

好きな食べ物はビールに合うもの。趣味は音楽鑑賞とフットサル。

 

あなたは、何故、国家資格を取得しましたか?

 

鍼灸師を目指したきっかけは?

 

・学生時代にスポーツを行っており、怪我をして、その時に鍼灸院にお世話になり、スポーツを続けることが出来た。

・今の時代は、「手に職を」という流れで、生涯にわたり仕事ができると思ったから。

・プロスポーツに帯同している、トレーナーに憧れていたから。

・国家資格を取得すれば、独立開業権があり、将来独立できるから。

・これからの時代は、少子高齢化社会なので、高齢者方々に役にたちたいと思ったから。

などなど。

 

独立・開業は、国家資格取得後、すぐに出来ます。

 

訪問鍼灸のみで開業する
管轄の保健所へ、「出張専業届」を提出することで鍼灸師としてはいつでも開業できます。
 当然、開業後は各種備品や関係法規に基づき治療を行う必要があります。

但し、出張専業届の場合は、ご自身のみの治療院としての登録になりますので、複数施術者の場合は、

店舗型(治療院)での登録が必要となります。

 

店舗型(治療院開設)の場合

 ご自宅の一部もしくはテナントを治療院として登録する場合は、
以下の基準をもとに、管轄の保健所へ事前相談を必ず行い、必要な物品購入や工事を行う必要があります。
<構造設備基準>
1 6.6平方メートル以上の専用の施術室を有すること。
2 3.3平方メートル以上の待合室を 有すること。
3 施術室は、室面積の7分の1以上に 相当する部分を外気に開放し得ること。
  ただし、これに代わるべき適当な換気 装置があるときはこの限りでない。
4   施術に用いる器具、手指等の消毒設備を有すること。
  ※はりを業とする場合には、オートク レーブ・乾熱滅菌器等を設置すること。
  ただし、使い捨てのはりを使用する場 合には、使用済みのはりの保管及び廃棄を安全な方法で行うこと。
5 施術所は、住居・店舗等と構造上独 立していること(出入り口を別に設ける等明確に区画 すること)。
6 施術室と待合室の区画は、固定壁で上下左右完全に仕切られていること。
7 ベッドを2 台以上設置する場合には、各々をカーテン等で仕切り、患者のプライバシーに配慮すること。
 

<衛生上必要な措置>
1 常に清潔に保つこと。
2 採光、照明及び換気を充分にするこ と。
 

<整骨院とマッサージ院・鍼灸院を併設する場合>
1 双方の施設は固定壁で区画されたも のであること。

2 柔道整復師とあん摩マッサージ指圧師・鍼灸師の免許を有する施術者が、ひとりで施術を行う場合、

  施術室はかねてもよい。ただし、今後施術者が増えることが見込まれる場合は、原則通り固定壁で区画する

 

以上の基準等を遵守し、開業することは、国家資格を保持していれば、いつでもできます。

どのようなスタイルであっても、自身の開業したい地域の管轄の保健所へ相談し、必要書類・所定の書式を提出することで開業できます。

※その他、税務署や労働基準監督署等必要箇所への届出を行う必要があります。

 

開業そのものは簡単です

 

ただし、運営を継続していくことが重要です。

開業後の必要知識

 

開業後には、各種関係法規や治療院運営に必要な知識が多くあります。

・マーケティング知識
・治療知識(日々の治療法、評価法、中長期治療計画など)

・接遇知識、ビジネスマナー
・介護知識(各種介護サービスおよび体位交換・介助手法など)
 ・お薬の知識(患者様によく見受けられるお薬の効果・作用、副作用など)
 ・各種保険制度等
            あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律
            個人情報の保護に関する法律
            医療広告ガイドライン
            生活保護法
            介護保険法
            老人福祉法
            特定商取引に関する法律   など

・会計経理知識

 

などなど、個人で開業した場合でも多くの知識が必要ですが、将来的に自身以外のスタッフを雇用する場合は、

以下知識も必要となります。
・労働基準法

・会社法 ※個人事業主より法人成りされた場合   など

 

開業後に必要なスキル・知識として一部リストアップしておりますが、その他運営していく中では、

上記や上記以外のものが複合的に必要となってきます。

 

つまり開業するのは簡単ですが、開業前の知識やスキル取得などの計画、

そして開業後の更なる知識習得が運営には必要となります。

 

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そもそも、訪問はりきゅうって何でしょうか?

 

まずは、訪問はりきゅうのハイライト動画をご確認ください。

 

より、詳しい治療の様子

 

■訪問鍼灸(訪問はりきゅう)治療とは?
お年寄りや通院が困難な方へ、ご自宅や入所施設で療養されている方向けに国家資格者が訪問し、

はりきゅうの道具を用い、痛みの軽減や身体機能の維持回復を目的として、治療を行います。

所定の手続きをとることにより、ご加入の健康保険を使って受けられます。

 2006年に介護保険制度のもと、介護予防が認可され、同時に改正された医療法で入院期間、リハビリ期間が大幅に短縮されました。そのため、「介護難民・リハビリ難民」という言葉が流行るほど患者様の皆様が満足できるリハビリ等を受けられなくなってきているのが現状です。

 それに加え介護保険制度での訪問リハビリを担当とする理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)のマンパワー不足もあり、特に慢性期・維持期の患者様へのリハビリが供給できにくい状況となっています。
  「訪問鍼灸」とは、そのようなリハビリを受けられなくなった「寝たきり」あるいは「歩行困難」で自立通院が困難な方に医療上必要とする症例に対して、医師の同意があったことを証明する同意書等を頂いた上で、国民健康保険や社会保険などの各種医療保険制度を利用して在宅で受けられる治療です。
  身体の痛みや麻痺や関節拘縮等により、ADL(日常生活動作:トイレや食事、歯磨き、着替え、入浴など日常生活に必要な動作)やQOL(生活の質)が低下している在宅療養患者様に対し、手技を用いて、はりきゅう治療を通し麻痺に伴う痛み、痺れ、浮腫等の症状を緩和させたり、関節運動やストレッチなども適宜用い、関節可動域の拡大を促します。筋萎縮がある患者様には筋力を増強する手技も取り入れています。

 在宅療養患者様に共通して見られる廃用による循環不良に着目し、循環を改善する治療法を導入して行うことで、施術効果の持続を図っています。

 

このような方にご利用頂いています。

 お一人での食事や着替えなどの日常生活動作が困難な方、または困難になってきている方

 普段の運動不足により筋力が低下している方。

 パーキンソン病や脳梗塞後遺症などにより身体に麻痺のある方

 関節の痛みや変形、拘縮のある方

 歩行困難により車椅子を使用している方や、介護つき通院をされている方

 痛みやしびれをやわらげたい方

 寝たきり状態の方、または寝たきりに近い状態の方

 退院後も継続的にリハビリを受けたい方

 その他、身体に不自由があり医師の同意により医療上必要な方

 

無店舗であるから開業しやすいは勘違い。

 

開業しやすいということは、競合他社も多いということ。
安易に開業することは絶対に勧めません。
なぜなら、1名でもあなたの治療を望んでいらっしゃり、
ご利用頂いているのであれば、その患者様にご迷惑をかけることになります。
それだけではありません。
あなたに患者様を紹介した、ケアマネージャー様や施設の方、相談員の方の行為を裏切ることになる。
利用していた患者様のお世話をしている、ご家族様や介護ヘルパー(ケアスタッフ)の方
に利用以前よりもご迷惑・ストレスをかけてしまう。

 

飛躍しますが、極論でいえば、人間の生死にも影響が少なからず出るということ。

むやみやたらに開業は促しません。

開業そして運営、明るい未来が築くことができる、
「勇気・やる気・元気・笑顔」を持った方、
そして、事前の準備・計画、実践する方のみへお勧めします。

 

いきがい、やりがいにつながる仕事。

 

心からの、「ありがとう」という言葉これまで何度頂きましたか?

医療従事者である以上、人間の生死にかかわること、関わったことは少なからずあるかと存じます。

先週までは、昨日までは、さっきまでは・・・信じられない。

と急変してしまい、治療中止(利用中止)になることも多々あります。

しかし、そこに至るまで、患者様のご要望にお応えでき、毎回毎回「ありがとう」と
言って頂けていたことに気付くはずです。

訪問鍼灸は、ご自宅へ訪問し、その方の生活スタイル(衣食住)を確認することができ、
そして身体を直接触る必要があるため、患者様のココロの声も確認することが出来ます。

つまり、たった1回の治療で効果を出すことは困難であるため、
生活スタイルに見合った、治療計画であり、セルフストレッチや、予防体操などをお伝え
することができ、トータルで「治療」を提供することが出来るのです。

 

※訪問鍼灸の注意点として、

全く知らない他人をプライベート空間である自宅、寝室に上げることを理解することが大事です。

 

 

同意書が取得できない??

 

現在、多くの情報が仕入れることができる時代です。
色々なWEBサイトで、情報が錯綜していますが、結論、「正しい方法で行えば、問題なく取得できます。」
毎年、国家資格者が多く専門学校や大学から卒業し、鍼灸業界としては、とても有難いことだと感じています。

しかし、一部の資格者が、不正なことであったり、正しくない手法で
医師や関係者にコンタクトをすることで、鍼灸業界として、一蓮托生にみられることがあります。

そういったことを出来る限り減らしたい、
全うに、当たり前のことを正しくしている鍼灸師が、
正当に評価される業界にしたいという想いは強くあります。

一方で、そういった一部の施術者や業者の影響で、医師の判断により、
「病院の方針で・・・」「医師会の決まりで・・・」といった理由で記入頂けない場合はゼロではありません。

但し、取得できる方法は様々あります。

同意書取得できないと簡単に発言する鍼灸師が一部いますが、
そのような人には別の理由があります・・・。

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勤務時間×自分の時間×家族との時間

 

今の時代、安定した職業は限られています。

就職していれば、決まった仕事、決まった業務を行っていれば、労働の対価として給料があります。

 

しかし、開業とは、自分の身体一つでお金を稼ぎ続ける必要があります。

 

それは、並大抵の努力が必要なことです。

 

 

ましてや、自身の技術の対価とする訪問鍼灸は、自身の心身ともに体調管理が、生活に直結します。

 

これから開業を目指されている方へ

 

1540_32開業はゴールではありません

1540_32技術だけあっても、運営は上手くいきません

1540_32日々、勉強すること

   勉強の内容はそれぞれ。手技に関してであったり、介護知識であったり、お金のことであったり・・・。
   自身の知識の深みを増すことは、必ず自身の役に立ちます。 

1540_32カリスマになる必要はありません

    ※カリスマ・・・1回の施術で大抵のニーズは叶える。しかも、施術時間が短い。

1540_32下積みは必ず必要

    量も大事なことであるが、質が大事。
    もっと言えば、目的意識が非常に重要。

    どのような気持ちで取り組み、どういう準備をして、
    実際に実行して、何で上手く行ったか、上手く行かなかったかの検証し次回に生かす。

1540_32心身ともに充実させること

1540_32将来の夢に向けて設計すること

1540_32サービス業として、ビジネスマナーは必須であり、最低条件

1540_32適切なスピードは重要条件

1540_32想いは大事ですが、お金(生活費)は必要です

1540_32一人では上手くいきません。周囲の理解や協力が必要です。

1540_32高価なWEBサイトより口コミが一番

1540_32現在の勤務先で、多くの患者様やスタッフから信頼を得ることが成功の近道

1540_32いかに患者様に寄り添えるか?

   メリハリは大事であるが、急性期に強いのが鍼灸のはず。
   では、患者様より夜9時に、腰が急に痛くなり動けなくなった?と連絡があったら、どうしますか?

1540_32当たり前のことは当たり前に行う

1540_32なおかつ、セルフブランディング(独自性)をしていく必要がある

1540_32成功する人は何をやっても成功する

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想いが大事です。

 

 

あなたのこれからのアクションは?

自身の資格を活かすこと
いつまで●●院で、マッサージ?を行っていますか?
リハビリ補助を行っていきますか?

 

民間資格や特別な資格がなくても、世の中には独立出来る仕事は沢山あります。

強い意思
夢を見続けること

再度、お伝えします。

何故、国家資格を取得しましたか?

キーワードとして、

独立開業権 地域貢献 ワークライフバランス 美容 健康 

雇われない生き方 あなたらしく、働く

生き甲斐、やりがい ADL改善 医療費の削減 自分スタイル 生涯学習
やらされている仕事とやりたい仕事 一生涯働ける仕事 
体一つで稼げる商売

自由な働き方、自由な発想、自分らしく 働き方は自由

自己実現 人の人生に関わること

東洋医学の素晴らしさを浸透させたい

手と手、触れ合い 金銭的余裕

などなど。

ご自身で思い当たること、思い浮かべていること、人それぞれあるかと思います。

まずは、あなたの想いを相談してみませんか?

 

独立・起業・開業支援では、

・個別相談

・オンラインセミナー

・リアルセミナー

を実施しております。

 

訪問鍼灸では、意思決定の連続です。

 

時間は有限です。

 

まずは、一歩踏み出してみましょう。

 

志の高い、鍼灸師の方々の想いをお待ちしております。

 

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訪問はりきゅう上達ラボについて

 

訪問はりきゅう上達ラボは、以下の目的で活動しております。

・地域社会への鍼灸の普及と健康維持、公衆衛生への寄与
・鍼灸師の認知度の向上および待遇の改善

 目的のために具体的には、以下の活動を行っております。

・鍼灸師への各種情報提供
・鍼灸師への学術講習会
・地域社会向けの広報活動(地域奉仕活動等)
・健康保険の取り扱い知識の提供
・賠償責任保険の提供
・各種運営相談

 上記のような活動を通して、各地域で活躍される鍼灸師の活動を支援しております。

 

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